3Dプリンターでクチバシ – その13

「文鳥用クチバシ」の現状です。
なかなか時間がなくて進んでいませんが、ようやく下のクチバシに取りかかったという感じです。
少し適当なのですが、それっぽく形にしました。

調整が難しいと思いますが、口の中も再現するつもりです。
今のところは段差ができていたり盛り上がったりして文鳥のクチバシにはなっていませんが、これから足したり削ったりして形にしていきます。

これができれば、口を開けている感じの作品も簡単に作ることができる!と妄想中です。

▼コラボしている3Dプリント技師さん
KANATAxKATANA/カナタトカタナ
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