樹脂粘土のクチバシ

頭や胴体の芯ができたら、次はクチバシを作ります。
写真は作りかけや失敗作です。
「3Dプリンターでクチバシ」の時に少し触れましたが、ダイソーの樹脂粘土でひとつずつ手作りしています。

ダイソーの樹脂粘土です。
文鳥のクチバシなら、10~20個くらいは作ることができると思います。

クチバシが完成したら、本体に取り付ける部分に瞬間接着剤などで針を取り付けます。
こうすることで塗装するときの持ち手になりますし、取り付ける位置決めのときに何度も抜き差しできて便利です。


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